「きなり」のDHA&EPAが脳の血流を良くしてパニック障害を緩和?

「きなり」のDHA&EPAが脳の血流を良くしてパニック障害を緩和? |

「きなり」のDHA&EPAが脳の血流を良くしてパニック障害を緩和?

パニック障害にはDHAやEPAがいいとされています。

 

 

これらの成分は、脳の血流を良くして、血液をサラサラにして、脳や、眼の健康を保つと言われています。実際、DHAやEPAのサプリメントは、パニック障害、自律神経失調症、うつの患者さんが服用していることが多いです。うつ病になると、精神科や心療内科を受診して、お薬をもらう人が多いですが、お薬には副作用があるので、あまりおすすめはできません。サプリメントのほとんどは副作用があまりないので、安心して服用できます。DHAやEPAは体内で合成できないために、体外から摂取する必要があります。DHAは認知機能の向上、EPAは抗うつ効果が期待できます。これら両方を配合したサプリメントが多く販売されていますが、きなりは4粒あたり500㎎のDHAとEPAが含まれています。

 

 

 

DHAとEPAの一日の推奨量は1000㎎でその内サプリメントからは500㎎を勧めています。「きなり」はその基準に達したサプリメントであり、クリルオイルで腸から吸収しやすいように製造されています。うつの患者さんの死後の脳を調査した結果、脳内にはDHAが不足していたとい報告もあり、うつ、パニック障害、自律神経失調症などの精神的な疾患を抱えた人はぜひとも摂りたい成分です。この成分は抗炎症作用により、心身のバランスを整える働きもあります。

 

 

DHAには、頭の回転を早くする効果が期待できます。実際この成分を十分に取った妊婦さんや、生まれてきた子供がこの成分を取るとIQがアップするという報告があります。子供の脳だけでなく、大人の脳でも、同様でIQがアップします。記憶力を高める成分でもあるので、中高年になってからも、積極的に摂りたい成分です。パニック障害やうつ、自律神経失調症の人は特に積極的に摂ったほうがいい成分であり、また、精神疾患のない人でも、記憶力アップのために積極的に摂ったほうがいいでしょう。「きなり」はナットウキナーゼも配合して血液サラサラ効果をUPしています。