「きなり」はシードコムスのDHA&EPAサプリより臭いが少ない!

「きなり」はシードコムスのDHA&EPAサプリより臭いが少ない! |

「きなり」はシードコムスのDHA&EPAサプリより臭いが少ない!

健康や美容に配慮して、日々の食事における栄養のバランスに気を付けているという人でも、満足な量がなかなか摂りにくい成分というものはあるものです。

 

 

 

そういった成分の代表的存在と言えるのが、青魚の脂に多く含まれている、DHAとEPAという名称の不飽和脂肪酸です。それらは血液をサラサラにして血流を良くすることにより、健康と美容に大きく役立つと言われています。昔の日本人は魚を好んで食べていたのですが、食生活の欧米化によって肉類が魚に取って代わり、おかずの中心的な食材となっています。そのためDHAとEPAを十分な量摂取できているという人は、肉類よりも魚を好みそうなイメージのあるお年寄りを含めて、ほとんどいないとまで言われているほどです。

 

 

 

 

不足しがちなDHAとEPAを補うために役立つのが、数多くの種類が販売されているサプリメントです。サプリメントであれば、魚なら相当な量を食べなければ摂取できないくらいのDHAとEPAを、手軽に摂ることができるからです。そして色々なサプリメントの中でも特に人気の高い商品が、さくらの森の「きなり」とシードコムスの「紅麹入りナットウキナーゼDHA&EPA」です。それらの二つの商品に共通しているのは、メインの有効成分であるDHAとEPAにプラスして、ナットウキナーゼという健康成分も配合されているという点です。ナットウキナーゼは納豆のネバネバの元になっている成分で、これもまた血流を良くする効果が期待できる成分です。

 

 

 

ここで気になるのは、多くのDHA&EPAサプリメントの利用者が感じている問題点の一つである、魚っぽい嫌な臭いがして飲みにくいという点に関して、どちらの商品の方が優れているのかということです。その答えとしては、「紅麹入りナットウキナーゼDHA&EPA」もそれほど嫌な臭いはしないという声はあるものの、「きなり」の方がより臭いが少ないと言えるでしょう。特殊な製法を採用したり、オレンジの香りを取り入れるといった工夫をしているのは「きなり」の方ですし、さらに多くの利用者が「きなり」は全く臭くなかったと言っているからです。